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達人のお言葉

昨日、小中学校と町内の合同運動会が無事に終わりました。

去年は雨で、体育館での開催になってしまい、その落胆が大きかったので、今年の秋晴れの下での運動会が、嬉しくて楽しすぎました。

やっぱり運動会は外でしなければ!!

と思ったことでした。

運動会好きのワタクシ、語りたいことは山ほどあるのですが、今日はこれから、大村へ出張なので、ゆっくり書いている時間がありません。

なので、昨日の打ち上げで、例の「輪回しリレー」の達人に聞いたことを、記しておきたいと思います。

ワタクシが毎年この「輪回しリレー」の「プロの技」を観戦するのを非常に楽しみにしている、というのは以前書きました。そして、昨日その達人の方に、やり方のコツを聞いたんですね。

達人の方曰く「あれは手元の輪を見ていてはダメ、進む方向の先を見て走ること」だそうですよ。

なるほどな~。

しかし、その手元を見なくてもよくなるまでが、素人には難しいことなのでしょう。

ある一定年齢以上の方は、それを子供の頃の遊びで習得してしまっているので、いともたやすく出来る、というわけです。

手元にとらわれず、先を見て進む。

なんだか日常にも行かせそうなお言葉ではあるまいか。

運動会、深いなぁ。
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昨年までは泣いて、かーちゃんから離れなかった4番太郎、今年は一人でお菓子を取りに行けました。

運動会、楽しいなぁ。

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by sanahefuji | 2015-09-28 06:36 | 雑記 | Comments(0)

またまた新商品が入りました!

今日新しく入った商品について、なるべく早くにお知らせしようと思ったら、本日の「庭先かたし」も閉店間際となりました。一日はあっという間ですね。

まぁしかし、これらの商品は来週以降も引き続き置いてますから、焦ることはありません。
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ますは椿油。4合瓶に入ってこの価格、普通はもっともっと高いので、これはお買い得です。

それからコレ。
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誕生秘話はコチラ→貝殻のはなし→まさかの商品化へ?!海辺で拾った貝殻から、こんな完成度の高いモノを作ってしまうとは!さすがです。

「第2かたし」の建物が出来てなくても、これくらいの物なら置けるだろうと、持って来て下さいました。夏の間、1ミリも工事が進んでない「第2かたし」ですが、早いとこ、しっかりとした壁に囲まれた空間を確保し、またいろいろなものを置きたいものだと思ったことでした。

またまた楽しいお店になるに違いない、と、この「小さな 海の幸」のおかげで夢が膨らみました。
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本日の「庭先かたし」、秋風が吹いております。



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by sanahefuji | 2015-09-26 16:48 | 「かたし」のこと・商品について | Comments(0)

キュウリで逆転

この約1か月の間に運動会が3つあって、誕生祝いが一回あって、「バァの味噌」を3回仕込んで、もちろん日常の仕事もあるので、なんだかとっても忙しいような気がする今日この頃です。
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でもワタクシは運動会が好きだし、誕生会はメデテーし、バァの味噌の仕込みも楽しいのだから文句は言えないのですが、やっぱりちょっとギッシリ過ぎるなぁ。

今日は嬉しいことに、久々に「第一かたし」の懐かしい顔ぶれが揃ってランチができました。短い時間でしたが「かたし」っぽくて楽しかった!
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しかしワタクシは午後から農業委員会の総会で、その後は研修会で農地法やら農業委員会についての法律が変わったことについてのお勉強をしなければならないというのに、例によって文章の意味がチンプンカンプン、しかも眠い。

さらに今日は夕方に保育園の運動会の総練習があることから研修会を途中で抜けなければならなかったため、なおのこと自分が無能人間になったような気がしつつ、保育園が終わってからの鶏小屋作業は日もとっぷり暮れて農場は真っ暗・・・・トホホ。

さすがに疲れたな~、と思って帰ってきたら、明日の「庭先かたし」ために、三井楽の自然農場の濱崎さんから品物が届いていました。
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このキュウリの美味しさに、疲れがスーッと抜けました!なんにもつけずにそのまま食べられます。大小いろいろ2本セットでたったの100円!大きさもバラバラで包装などはおおらかですが、濱崎さんの作るものは本当に美味しいのです。

サツマイモも今年初めてお目見えしました、こちらは一袋150円です。

キュウリと芋の天ぷら、運動会の弁当のオカズがこれで2品できたじゃあないか。運動会でないヒトも是非どうぞ!

ではでは、明日の「庭先かたし」もどうぞヨロシク!



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by sanahefuji | 2015-09-25 21:05 | 「かたし」のこと・商品について | Comments(0)

泥濘にて思ったこと

昨日は午後から雨の予報になっていたので午前中は、機械が入れなくて「手刈り」をしなくてはならない部分の稲刈りをしました。

そこはもともと一部分が水はけの悪い田んぼで、どうやっても水が抜けないとのこと。なので、稲刈りをするにも板を何枚か持って行って、それに乗りながらやらないと、いちいち足が田んぼの土に深く埋まってしまって歩けない、というくらいの泥濘(ぬかるみ)です。

そんな田んぼで悪戦苦闘しながら、そう言えばワタクシたちがこの地域にやって来てから始めた、第1回目の「田植え交流会」から続く「稲刈り」の時が、こんな泥濘の田んぼでの稲刈りだったなぁ、というのを懐かしく思い出しました。

その時には、そんなタイヘンな田んぼの作業にも関わらず、地元のヒトビトが参加してくれたのですが、今考えると本当に無茶なことをやったものだ、と思います。若気の至り、というヤツです。

そんな懐の深いヒトビトのおかげで、未だ成長が少ないワタクシ達も、ここで米など作らせてもらっているんだなぁ、と思って、ありがたい気持ちになりました。

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この辺り一帯のご先祖様にワタクシも感謝の気持ちを捧げたい、と思います。この川沿いで、たまに見かけていた「カワセミ」を、最近は本当によく見かけるようになりました。

いい兆候かな?

いろいろ、もっと上手に出来るようになって、地域に何か貢献出来るといいなぁ、と思います。



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by sanahefuji | 2015-09-24 15:59 | 雑記 | Comments(0)

秋のお片付け週間

確か「春の大お片付け週間」というのが、旧「かたし」の引っ越しと共にあって、わが家では随分といろいろなところが片付いてはきましたが、まだまだ途上です。

この連休には、常に物置部屋となっていた奥の部屋が、ようやくキレイに片付きました。

この部屋の片付けに着手したのは、連休中に遊びに来る友達の寝るスペースを確保しなければならない、という何とも低レベルな出発でしたが、それが起爆剤となり、子供たち(主にハナ)がせっせと片付け始めました。お小遣いでちょっとした小物なども買ってきて、自分たちの居心地の良い空間にしよう、という意気込みが感じられたので、使ってないカーテンをひっぱり出したり、カーテンレールや電球色の蛍光灯を買ったり、とワタクシも協力しました。
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またbeforeの写真がないのですが、 afterはこのように、子供部屋ふうになりました。

夏休みの作品でサトが作った洗面所のカーテンも、公民館での展示が終わって帰ってきたので、さっそく模様替え。
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その他、開閉時に外れてしまったり、動きづらい風呂の扉の滑車を父ちゃんが変えてくれたので、スーッと開くようになり、今までの感覚で力を入れ過ぎると勢いよく開いて「おっとっと」とビックリする、ということを繰り返していたりもします。しかし、スムーズに開くってことは気持ちがいいもんだ!

このように、お客さんの力や家族の力も借りながら、家を片付けていく、改善していく、というのがお片付け苦手人間にとっては、一番良い方法です。

これから年末の掃除、「第2かたし」への物の移動(年内希望)などなどあるでしょうから、「お片付け週間」を習慣にしていけると良いですね。

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by sanahefuji | 2015-09-23 20:39 | 家族のこと | Comments(0)

気づきの秋

「うとん山農場田吾作部会」の田んぼ、稲刈りまで、まだあと3週間ほどあります。その間だけでも、警戒して近づかなくなるように、出来る限り周辺の藪を刈り払おうと、少しづつ刈っています。
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連休で遊びに来てくれていた友達も動員されて、イバラの茂みと格闘する羽目に!奥にいるのは遠足気分、オヤツが楽しみな子供たち。

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ここは田吾作部会の田んぼの中でも奥の奥で、藪が迫っていたのでイノシシも安心して近づけていたのでしょうが、そうはさせるか、と木を切ったり草を払ったりして少しスッキリさせました。まだまだ一部ですが、これだけでも随分とちがうはずだと思います。山側から低い目線で見ると、今までとは、かなり風景が変わって見えますから。

今年こうしてイノシシに田んぼに入られてみて思ったのは、今までがあまりにもノンキ過ぎたのだ、ということです。いろいろ上手くできなくても、なんとかなる、というのは、実にありがたい世の中ですが、それ故に真剣さが全く足りないままだった、と思うのです。

今年ヒヨドリに敗北宣言を出したブルーベリーについても然り。まるで勉強不足で恥ずかしい限りです。

自分にとって大事なことって何だろう?

この秋は、よくよくそんなことを考える機会をもらいました。
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子供の目線だと野の草花が近いらしく、子供たちが農場に行くたびに、こんなふうな可愛い花を摘んできてくれます。

ワタクシにとってはこういうのが一番の幸せで、すごく大切にしたいことなんだな、と思います。

藪と格闘し、野の花を愛でる、いい休日だなぁ。






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by sanahefuji | 2015-09-22 14:04 | 「うとん山農場」のこと | Comments(0)

生ゴミでシルバーウイークの到来を知る

ゴールデンウイークもそうだったように、シルバーウイークでも普段と違うヒトビトが訪れて下さって、連休らしい「庭先かたし」になりました。

今週も引き続き、新米あります!

今、田んぼにある稲をなんとか守って、これからも売る分のお米がとれるようにガンバリマス。

ここんとこずっと、イノシシのことばかり考えていたので、世間に疎くなっていて(前からか)、敬老の日がいつなのかも分らなくなっていましたが、老人ホームでは今日お祝いがあったらしく、生ゴミがスゴイ御馳走でした。生ゴミが御馳走というのもヘンなのですが、本当にそうなのです。毎日回収するそれぞれの場所の生ゴミにも季節感や行事感があって、なかなか面白いのですよ。

ワタクシは、そういうところでも季節を感じたり、世間を眺めたような気になって、それで満足してしまうのか、ちっとも出歩かなくてよくなってしまうのでした。

というわけで、「家」と「うとん山農場」と「庭先かたし」と「生ゴミ回収」で日々満たされておりますが、この連休は友達も遊びに来てくれているので、少しはどこかに行かねばなぁ、と思っていたら、そんな希望が今日の「庭先かたし」で首尾よくまとまったり、何かとうまいこと出来ており、ありがたいことです。

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今朝はアタフタと空港に行ったので、ゆっくり活けるひまもなく、荒れた畑の風情そのまま。




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by sanahefuji | 2015-09-19 22:26 | 「かたし」のこと・商品について | Comments(0)

意地悪&嫌がらせ週間

今週はイノシシ対策に追われた1週間でした。

「イノシシから田畑を守る」という本、とても面白かったです。

この本には、イノシシという動物のことが本当に分かりやすく書かれていました。まえがきには「本書はイノシシの素顔をあばきながら、彼らの行動パターンから得られる防除のヒント・極意を紹介してみた」とあります。

この本によれば、イノシシというのは「臆病」が毛皮を着て歩いているようなもの、とのことで、田畑の周りの繁みや藪があると、身を隠しながら安心して近づけるそうなので、田んぼ周りの藪を刈り払ってやると、イノシシは相当ドキドキするそうです。

そして、通り慣れた「けもの道」の様子が変わっていたりすると、これまたかなり「ビビる」らしい。

なので、「どうもここを通って来たらしい」と思われる所の木や蔓をばっさばっさと刈ったり、一緒についてきたコータローが「ちっち!」と言ったタイミングで、その辺りに人間様のオシッコ臭をつけてやる、とか、犬を連れて来てずかずか散歩する、などなど、考えつく限りの「嫌がらせ」をし始めました。遠慮なく意地悪が出来るので、ムシャクシャしている方は「うとん山農場」でイノシシ相手にいくらでも意地悪&嫌がらせをやって頂きたい、と思います。

昨日、ようやく電気柵も来たので、とりあえずヒト様の田んぼを預かっている「田吾作部会」の田んぼにだけ張り巡らしました。

安いものではないので、そうそう何セットも一度には買えず、それ以外は魚網とパタパタはためく薄いビニールテープ、そして夜の巡回、ということで、あと半月なんとか守れれば良いのですが。

イノシシが通ったらしい「けもの道」などを探っていると、なんだかワタクシまで野生の血が騒いできて、どんどん切り拓いていって、人間の気配濃厚にしてやる!ざわざわとヒトがやって来る農場にして、イノシシをビビらせてやる!と思うのでした。

今年の収穫まではなんとか脅して、来年は本腰を入れた対策を実行していきたいと思っております。

求む、藪刈り部隊!



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by sanahefuji | 2015-09-18 23:34 | 「うとん山農場」のこと | Comments(0)

「苦手なもの」にどう対応するか

ヒトにはいろいろ苦手なものがあると思います。ワタクシなどは、本当に苦手なものだらけなので、どうにも生き辛かったのですが、年をとってきて知恵もついてきたせいか、割と楽に過ごせるようになってきました。

このブログを以前から読んで下さっているかたは既にご存じとは思いますが、ワタクシの苦手なものの筆頭は整理整頓、お片付けです。それについての対策は、とにかく物を減らすことで、それ以外の方法というのは難しすぎて出来ません。家族6人分のそれぞれの物があるのでなかなか家はスッキリしませんが、「第二かたし」ができれば、そちらに移動するものもあるので、まぁそれまでは現状維持でいこうかな、と。

その他、世間話、球技、硬い文章、地図を読む、空気を読む、数字、芋虫、キザな男、ケチなヒトなどなど、上げればキリがないほどたくさん苦手なものはありますが、この中でも自分の脳の、それに関連する部分の休眠が原因と思われること(世間話~数字まで)には、積極的に関わることで脳を刺激するようにし、物体(芋虫~ケチなヒト)からは遠ざかる、ということで解決します。

同じように、大人数のバーベキューや飲み会あるいは立食パーティーなどなども、「イヤだな」などと思わずに、脳の休眠部分を刺激しにいくぞ、という気持ちで参加すると割と楽しかったりする、ということも分かりました。では、この飲み会にキザな男やケチなヒトがいたらどうするか(あくまでも例え話ですよ)というと、会には積極的に参加しつつ、そういうヒトには近づかない、ということで、いけるのではなかろうか。

それから、最近は特に苦手なものに「戦争をイメージさせるもの」というのがあって、これは例の「安保法案」が出てきて、すごく怖いというか不安、というのがあって、迷彩柄の服などを見るとなんだか気持ちがざわついてしまう、という感じなのです。

なので昨日、子供たちが所属する合唱団が自衛隊の音楽隊の演奏会に出演することになり、それを見にいった時、「このヒトたちは、音楽専門にやっているから違うかもしれないけど、仲間の人達が遠くの戦場に行くことになったらどうするんだろう。任務だからしっかりやってこい、と応援するのだろうか」とか、そんなことばかりを考えて、音楽を聞くどころではなかったのでした。

ワタクシの子供たちは4人が4人とも、人見知りで、怖がりなのですが、そういうところは、ワタクシの人見知りとこの極端に怖がりなところが遺伝したのかなぁ、と思ったりして申し訳ない感じです。

子供の時に読んだ「はだしのゲン」に、片道の燃料だけを積み込んだ飛行機に乗っている若い男のヒトが、途中で里心がついて引き返して来て墜落して大怪我し、とんでもない非国民だと言われ、お母さんも悲しんでいる一方で、勇敢に戦って手足がちぎれ、目も潰れた息子を持つお母さんは、周囲に褒められながらも毎日泣いている、というような話があって(うろ覚えなので正確ではないかも)、昨日「航空隊」という言葉を聞いて、そんな場面を思い出したりして、なんだかとっても悲しくなったりしていました。

いろいろな「苦手」に対しては解決方法がみつかっているけれど、この「苦手」に対しては、どう対応すればいいのか、まだまだ考え中なのでした。

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by sanahefuji | 2015-09-16 13:28 | 雑記 | Comments(0)

イノシシ元年

今年は、わが「うとん山農場」にとって、特筆すべき年(それもヨクナイことで)となりました。

前にチラッと書きましたが、とうとうイノシシが田んぼに入り始めたのです。

何年か前から、どうもこの島にもイノシシが海を渡ってやってきて、増え始めている、という話は聞いていました。昨年、ブルーベリー畑の奥に、イノシシが土をほじくり返したらしい跡と足跡が少しだけありました。が、まだ直接の被害はなかったので、油断していたのです。

それが今年、収穫前の田んぼに入って、稲を踏み倒したり、穂先を食べたりし始めました。速攻で電気柵を注文したのですが、それがなかなか来ないので、その間、夜中に夫が仕事から帰ってきたその足で田んぼの見回りを始めました。

そしたら昨日、ついにそのイノシシに遭遇してしまった、とのこと。見回りの時には脅しのために、夏の名残りのロケット花火を何発か上げていたので、昨日の夜はその音で退散していったそうな。

なかなか電気柵が来ないので、とりあえず魚網やビニールテープなどで今日明日にも防御しようか、と言っているところです。

ワタクシも行ける時には夜に早朝に、と見回りをして、フライパン叩いたり、クラクションを鳴らしたり、もちろんロケット花火も。

年々、ブルーベリーの鳥害もひどくなってきた、と思っていたら、とうとう獣害まで出始めてしまいました。

野生の生き物も生き延びるのに必死でしょうから、こちらも生きるか死ぬか、くらいの真剣さで臨まねば!と思いました。

本当に困った事態ではあるのですが、ワタクシは実は非常に血の気が多いタイプなので、一方でなんだかすごく闘志が湧いてきているのも事実です。

ヒヨドリにもイノシシにも、来年は絶対に負けんぞ!

と闘志をメラメラと燃やしつつ、そして、冷静に敵を知り、例の「脳の強化」方を活用しつつ臨みたい、と思っております。

あ、でも、来年の前に今年のこれからの収穫でした。

電気柵、早く来ないかな・・・。

まずは敵を知らねばならぬ、というわけで電気柵と同時に注文した、こちらが先に届きました。
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by sanahefuji | 2015-09-15 13:21 | 「うとん山農場」のこと | Comments(2)